 |
|
|
 |
       
 |
 |
エロイカより愛をこめて 24巻 |
 |
<番外編>エーベルバッハ中佐 後編 狂言であるはずの誘拐事件が本当の事件となり、慌てる部長と伯爵、SISのミスターLとロレンス。事件解決のために、少佐の協力を仰ぐ。情報部が機能不全と聞いて愕然とする少佐は、NATOの機密を狙った誘拐事件だと聞き、事件解決のために力を尽くす。
No.18 パリスの審判 Part.1 第二次大戦中、スターリンによって略奪されたドイツの名画「パリスの審判」が、ドイツに返還されることになった。情報部に戻ってきた少佐は、そのセレモニーでの警護を務めるため、ロシアに向かう。一方、「パリスの審判」を狙う伯爵は、美術史教授に変装してエルミタージュ美術館に侵入し、まんまと絵を手に入れた。しかしその絵は、元KGBでロシア・マフィアのデムチェンコによってすりかえられた贋作だった。
| カテゴリー |
単行本 |
| 連載の有無 |
連載中 |
| シリーズ名 |
プリンセスコミックス |
| 発売元 |
秋田書店 |
| 発売日 |
|
発行日 |
1999/01/20 |
| ISBNコード |
ISBN4-25-307132-5 |
| JANコード |
|
| 定価(税込) |
410円 |
| 所載 |
月刊 プリンセス |
収録 |
|
| ページ数 |
189頁 |
版形 |
新書 |
|
|
|
|
|